須走口五合目なう~


今日はここから御中道まで登って御殿場~水ヶ塚まで行くのだ

でわ!
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水ヶ塚ゴール!



終バス間に合いますた!

コーラが美味い!

今日は31kmちょいどした

でわ、乙どした
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須走口五合目通過~


やばい
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都まんじゅう~


いま、小富士林道歩いてます

都まんじゅう食いながら

昨日、沼津で買ったの

ま、サプリメントみたいなもんです

でわまた
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青空に富士山~


いま林道の標高1500位のとこどす

でわまた
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中の茶屋通過~


前より10分遅いわぁ~

でわまた
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浅間神社~



ここから登山道が始まります
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富士山駅出発なう~


おひさのモバイル更新どす

今日のハイキングのご予定わぁ~

ここ富士吉田市の富士山駅から浅間神社、吉田口登山道で中の茶屋、林道経由で小富士~須走口五合目
御殿場口五合目にトラバースして、幕岩を経て水ヶ塚ゴールどす

水ヶ塚1720の三島駅行き終バスに乗るます!

でわ、行くます!
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下山しますた



水ヶ塚まで下りてきますた

んで、バスまで50分ほどあるんで、
腹が減ってるんで肉うどん食ってます

結局、今日は水ヶ塚~宝永山ピーク~大砂走~
須山口下山歩道経由~水ヶ塚で5時間20分弱でした

でわ、乙どした
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宝永山ピークなう~



今日は残雪もなく
水ヶ塚から三時間切れますた

でわ、おります
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水ヶ塚駐車場なう~


前回のレポも完結しないままに、
今日も宝永山どす

ルート上の残雪の問題も解消されたみたいなんで、
今日はピークまで行けたらいいな

んで、水ヶ塚1520のバスに乗るのだ!

そいいや、正に今現在、
UTMFで走ってる選手がいるかと思うと胸熱だぜ!

でわまた
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新タマネギと牛肉の炊いたん

柔らかくって新鮮で瑞々しい新タマネギと
牛肉の薄切りをサッと炊きました。

201804_Shintama_Niku_00_01.jpg

材料は新タマネギとしゃぶしゃぶ用牛肉と、
それから使い残しのそばつゆ。

201804_Shintama_Niku_01.jpg

めんつゆの類も、味が好みであれば、
こういう煮炊きものにつかうといいですね。
楽ちんやし、使い残しの始末にもなるし。

尚、この蕎麦つゆは『永坂更科』ってとこの缶入りのやつ。
缶入りで常温保存ができるし、味も結構気に入ってる。

でも、蕎麦を1回食うだけには1缶分の量が多いので、
煮炊きものに回すことがままあるのです。

勿論、自前できっちり出汁をとっても良いし、
肉が入るので出汁自体要らんかもしれんし、
ま、適当。

で、なんしか、フライパンにそばつゆを入れて、適当に水を加えて割りまして、

201804_Shintama_Niku_02.jpg

ざっくり刻んだ新タマネギを炊きます。

201804_Shintama_Niku_03.jpg

蓋をして、短時間でサッと炊きます。煮込まない。
味加減、煮え加減は、味見をしながらお好みで決めます。
肉の味付けのバランスを考慮したらええですね。

で、好みに炊けたら、
タマネギだけ取り出して盛りつけちゃって、

201804_Shintama_Niku_04.jpg

残った煮汁で肉をサッと炊きます。

201804_Shintama_Niku_05.jpg

煮汁が少なかったら酒や水やで伸ばして、
味が薄くなったら醤油や味醂や砂糖で、ま、適当に加減します。

で、牛肉も新タマネギと同様にサッと炊きたいので、
しゃぶしゃぶ用が良いですね。サッと炊いたらできあがり。

201804_Shintama_Niku_00_01.jpg

これって、他に具材を、例えば焼豆腐とかエノキダケとか
入れたくなるかもしれんけど、そこはグッとこらえて、
新タマネギと肉だけというのがクールで美味しいと思います。

201804_Shintama_Niku_00_02.jpg

っても、新タマネギが主役ですなんて、
そんなええかっこしぃの料理屋みたいなことは言いません。

でわまた
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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

帰宅済みどす


結局、戸田峠1851の修善寺駅行き終バスに乗れますた

んで、三島田町駅前でラーメン食って帰宅しますた

で、凍らせて食えというコーラの新製品を試そうとしているところです

でわ、乙どした
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仁科峠ナウ~


ずっと森の中でしたが、
ここからしばらくはスカッと開けたトレイルどす

でわまた
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猫越岳なう~


ちょいと休憩どす~
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旧天城隧道なう~


二週間ぶりのハイキング

本日のご予定は、ここ旧天城隧道から天城峠まで登り、
そこから伊豆山稜線歩道を行きます

目指すは戸田峠!
距離は30kmちょいの長めのコース
9時間位かかると予想~

でわまた
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春の宝永山下部周遊 その1. 水ヶ塚~宝永第1火口縁

4月に入って富士急バスの三島駅~水ヶ塚までの直通便が
運行開始になったので、夫婦でちょっと歩いてきました。

三島駅を時刻0735に出たバスが水ヶ塚に着いたのは時刻0900ちょっと前。

201804_houei_as_01.jpg

まぁ、天気はええ感じでしたが、さて、上まで保つかしらん?

201804_houei_as_01-2.jpg

下から見た限りでは宝永第1火口縁までは行けそうなんやけどな。

で、水ヶ塚には2016年にオープンした『森の駅』という観光施設があって、

201804_houei_as_02.jpg

そこのWCが暖かくて綺麗なんで時刻0900に開くのを待って、
なんやかんやでスタートしたのは時刻0928。

201804_houei_as_03.jpg

因みに水ヶ塚からの登山ルートは「須山口登山歩道」という名称です。
昔は結構栄えたルートらしいんだけど、いまはひっそりしています。

201804_houei_as_04.jpg

春から秋まで、毎年何回かハイキングに来るのですが、
まじ、人が少なくって快適です。

201804_houei_as_05.jpg

で、

201804_houei_as_06.jpg

「須山上り1合5勺」到着は時刻0956。今年初にしては悪くない感じ。

201804_houei_as_07.jpg

にしても、ルートの浸食が進んでいるなぁ~。

201804_houei_as_08.jpg

ここなんか、写真では判らんけど、落差が1m以上あったしね。
上から気づかずに走って下りてきたらやべぇ~

まぁ~富士山が本気出したら全部リセットされるんやろうけど。

201804_houei_as_09.jpg

やがて、

201804_houei_as_10.jpg

「木の墓場」入口

って、俺が勝手にそう呼んでいるだけなんやけど、
ここは下の方からルートがたどってくる沢の上の方に当たるんだが、
めちゃえぐれていて焦る。

な?

201804_houei_as_11.jpg

「木の墓場」っぽいでしょ?

201804_houei_as_12.jpg

で、この上の辺りからぼつぼつ残雪が登場~

201804_houei_as_13.jpg

表面が溶けて凍ってカチカチのツルツルですわ!!!

アイゼン持ってないし、持ってきてまで歩く気は無いし。
こんなんがルートにビッシリ延々と続いていたら撤退するしかないけど。
俺はラフに歩けないと嫌なんですよ、基本的に。

201804_houei_as_14.jpg

まぁ、縁は溶けているし、なんとでもなるので続行~

201804_houei_as_15.jpg

「御殿庭下」通過は時刻1050。ちょっと遅いなぁ~。
個人的には下から70分切るのが目安です。

更にカッチカチの残雪がところどころ表れて

201804_houei_as_16.jpg

その都度に縁をチマチマ歩いて~

201804_houei_as_17.jpg

「御殿庭中」は時刻1119

201804_houei_as_18.jpg

意外にも森林限界より上はルート上に残雪はなくって、

201804_houei_as_19.jpg

おまけに地面が締まっていたので歩きやすいわぁ~

201804_houei_as_20.jpg

「山体観測装置」到達は時刻1148。

201804_houei_as_21.jpg

ほんまわ俺的にはここまで2時間を切らないとあきまへん。
まぁ、残雪のせいだとゆーことにしとく。

ここから見ると宝永火口内は殆ど雪は残っていないのだけれど、

201804_houei_as_22.jpg


問題は火口縁から安全に下りれるかどうかと、
火口内のルートがどれくらい残雪に覆われているかってとこやなぁ?

201804_houei_as_23.jpg

まぁ、第1火口縁まで行ってみるかと。

201804_houei_as_24.jpg

時刻1153「第2火口縁」を経て

201804_houei_as_25.jpg

201804_houei_as_26.jpg

「宝永第1火口縁」到着は時刻1204、下から2時間36分。
ちょっとがっかり。まぁ、残雪のせいだとしておこう。

今年は水ヶ塚からここまで2時間切りたいですっ!

にしても、

201804_houei_as_27.jpg

富士山頂上が雲に隠れてしまっていたのにはがっかり。
宝永山はバッチリやったけどね。

201804_houei_as_28.jpg

つ~わけで、ども、ブログ主でおます。
春4月なんで、久しぶりに自己紹介してみます。

53歳、身長180cm(願望込み、ほんとは178程度)、
体重は103kg程度(最近は105kgを切ってしまいますた)。

アラフィフ体重100kg超で昭文社山地図標準タイムを切るのが
俺のこだわりです。
そんだけ動けりゃぁ100kg越えてても文句はねぇだろっ!!??

なもんで、体重100kg超はなんとしても死守し続けたいです!!

スポーツ系の娯楽なら、ハイキングの他には筋トレをしています。
最大挙上重量はスクワット200kg、ベンチプレス165kg、デッドリフト190kgです。

筋トレの重量自慢は男ならしたくなるものですが、
どのような挙げ方しているかで挙上重量は全然違ってくるものなので、
俺の挙げ方を説明しておきます。

スクワットは当然フルなんですが、歳のせいで膝が怖いのでニーラップをしています。
それが悔しいところです。あまり効かないように巻いているつもりですが。
でも、膝をやるとハイキングが出来なくなるので、やっぱ巻くべきです。
ノーギアの大会には出れませんが。って、大会に出る気は無いですけど。
この体重でこの重量ではショボイですから。だから、登録もしていません。

ベンチではブリッジはしません。つか、できません。身体硬いし。
ビルダーフォーム、フルレンジで普段から止め有りを心がけています。

デッドのMAXチャレンジは当然にノーストラップで床からです。
スタンスはナローで、手幅の間に足が入っています。
トレでレップを重ねるときはストラップも使うのがぬるくて残念。
でも、握力が持たん。

つか、大会記録でなくて自己申告なのがそもそも・・・
俺も筋トレ動画撮りたいんですが、ジムが撮影禁止だからどうしようもないです。
フォームの確認には動画を撮るのが一番なんですがねぇ。

将来展望として、
スクワットは膝を考えるとこの程度が限界かな?という気もしています。
でも、ベンチとデッドはまだ伸ばしたいです。
特にベンチはタッチ&ゴーでいいので180kg挙げたいなぁ~そして憧れの200kg!!

ああ、筋トレのネタはなんぼでも書いてしまうので、山歩きネタに戻します。

んで、因みに宝永山に初めて登ったのは2006年9月のことで、
そんときは水ヶ塚~宝永第1火口縁まで3時間45分もかかりました。
しかも当時は体重も90kgちょっとしかなかったしね。

なんか、10歳以上若くて10kgも軽かった自分に勝ってるってのが気分良いです。

にしても・・・

ええ加減にBMIだけでごちゃごちゃ言うのを止めにしたらええのにねぇ。
まじ、うっとぉ~しぃわぁ~

と、この辺のことも言い始めたらキリが無いので止めます。

(続く)

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テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

鶏もも肉の素揚げ油淋鶏

油淋鶏は好きな料理のひとつで、よく作っているのだけれど、

201804_YuRinChee_00_02.jpg

長く作っていると作り方が変わってきたりして、
やっぱ、俺の作り方にも変遷がある。

で、以前うpしたものはこんな作り方だったのだけれど、

やっぱもも肉美味いよねぇ~ってんで、
もも肉で作るなら、今はこの方法になっている。

って、説明する程でもなく簡単なことで、要するに素揚げです。

鶏モモ1枚に

201804_YuRinChee_01.jpg

ちょこっと塩をして放置。

その間にタレを作る。

醤油と酢と砂糖を同量ずつ鍋に入れる

201804_YuRinChee_sauce_01.jpg

計量は鍋ごと計りにのせて重量でやると楽です。

鍋を火にかけてさぁ~と沸かし、

201804_YuRinChee_sauce_02.jpg

とっとと冷水に鍋ごとぶち込んで冷やしたら、
みじん切りの葱と生姜とニンニクを入れて、ごま油を混ぜる。

201804_YuRinChee_sauce_03.jpg

そして冷蔵庫で冷やしておく。

鶏モモに塩が回ったら、にじみ出てきた水分をふき取って

201804_YuRinChee_02.jpg

筋にはちょっと細かい目の筋切りを施して、
何も付けずに熱した油へどぼん!

201804_YuRinChee_03.jpg

要するに素揚げな。

温度低い目で火を通したら

201804_YuRinChee_04.jpg

引き上げて油を切りながらしばらく放置。
蓋をして5分くらい。

それから高温の油で2度揚げするのだけれど、

201804_YuRinChee_05.jpg

付着した水滴やらにじみ出てきた肉汁やらで、
当然に油ははねる。
鍋の大きさや油や肉の量によっては油があふれるかもしれんし、
温度を上げすぎたら火が入るかもしれん。

だからやるなら自己責任な。

皮をパリッ!と揚げたら引き上げる。

201804_YuRinChee_06.jpg

まぁ、なんしか、皮を「鶏皮煎餅」に仕上げることを
イメージするのだ。

これを刻むのだけれど、

201804_YuRinChee_07.jpg


熱いのいさわるの嫌なんでニトリル手袋で押さえて扱うのだ

皿に載ってタレをかけて完成。
尚、今回はスライスした新玉葱の上にのせてタレをかけている。
セロリがめちゃ合うので是非欲しいところだが、今回はなかったのだ。
ミニトマトの赤色は映えて綺麗なんだが、ちょっと俗っぽくなるかな?
って、家庭料理なんやし、フレンドリーなほうがええでしょう。

201804_YuRinChee_00_01.jpg

結局、衣を付けない方が油も吸わないし、
皮もパリンパリンにできて、

201804_YuRinChee_00_02.jpg

なんつーても、手間が省けてええぇわぁ~

って感じです。

でも、胸肉使うなら、卵白で片栗粉付けた方が美味いと思う。
胸肉は安いけど、美味しく食うならそれなりに手間がかかるね。

でわまた
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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

水ヶ塚に下りますた


結局、第3火口縁~幕岩上~須山口下山歩道経由で下りてきますた

トータルで五時間7分ですた

でわまた
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宝永第1火口縁なう~




頂上見えなくてなっててがっかり

やっぱ今日はここまでどす

でわまた
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