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富士山5合目ハイキング

先週の土曜日のこと、まだリハビリのハイキング、
今回はちょっと長い目のハイキングをしてきました。

三島駅から河口湖駅まで高速バスで行き、
富士急の電車で富士吉田市の富士山駅まで行ってハイキング開始!

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とぼとぼあるいて浅間神社

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さらに歩いて

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中の茶屋

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そこから滝沢林道を歩いて、

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途中から小富士林道に入って、

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こんな崩壊地を突破して

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小富士のピーク!

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須走口5合目を経由して

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御殿場口5合目目指して富士山の裾野をたぁ~っと!

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この辺から雷が鳴り出して、もうね!気分は涙目!!!

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御殿場口5合目バス停休憩舎に逃げ込んだ直後くらいから

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どしゃ降りの雷雨!雷雨!!あーーーどっかに落ちたなっ!!

やぁ~途中から走って良かったです。
あの雷雨の中、何もない富士の裾野の荒野なんかにはいたくないもんね~


ところで、通ってきた滝沢林道、眺望はさっぱりだし、先は閉鎖されていて
どこに行ける訳でもない。それにしてはクルマがちょくちょく通るので、
初めて行ったときに調べたら、

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小富士林道分岐の手前に「新屋山神社奥宮」ってのがあって、
そこが金運上昇のパワースポットだという。なるへそ・・・

今回もクルマが登って行っては下りてきて・・・って感じだったのだが、
なぁ?
聖地巡礼やったら歩いて行った方が御利益大きいんとちゃうのん?
って思いますた!


つーわけで移動距離は25kmほど、時間は5時間半のハイキングどした。
因みにこのコース、今回で5回目くらいかなぁ?
本来のゴールは更に幕岩を経由して水ヶ塚となっております。

詳しくはヤマレコの方をどうぞ(→クリックすると別窓)

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皮付き豚バラの中華風煮込み

間延びしましたが、前回の続き。

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皮付きの豚バラを煮込んでみました。
でも、とんぽーろーではないよね。
ああいう伝統的な教科書料理には敬意を表さねば・・・
だから、あくまで中華風煮込みと言っておく。

んで、前回、素揚げにして圧力鍋で30分蒸した皮付き豚バラブロック。

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冷蔵庫に2日ほど突っ込んでおいたものです。

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適当な厚さにスライスします。
こういうのって、熱いままでは切りにくいよね。

雲白肉だって、出来たのを冷蔵庫でしっかり締めてからスライスすれば、
素人でも見事な薄切りに出来る。食うときは器ごとちょっと蒸せばOK。

で、煮込むのは、フライパンに湯を沸かして・・・

201810_Butabara_Nikomi_03.jpg

もう、こういうの、中華スープの素でいいんじゃないかな?
でも、使い方には注意が必要で、それはメーカー指定の分量を使わないこと。
味見をしながら極々薄味で使うこと。

だって、和風だしにせよ、中華の清湯にせよ、フレンチのフォンにせよ、
教科書的に作ったのは結構薄味でしょ。そりゃぁ、料理のベースに使うだけやし、
それ単体で飲んで美味しかったらあかんでしょーって感じ。

で、フライパンに湯を沸かしたら、薄味にスープの素を加えて、塩、醤油、砂糖、
紹興酒なんかで、自分のセンスを信じて味付け。
煮込むので煮詰まることを勘案して味付け。スタートは薄い目で。

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白ネギとスライスした生姜と八角を入れて煮込む。
蓋をずらして煮込む。

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10分ほど煮込んだら、味を確認。薄ければ調味料を足す。濃ければ、今回は諦める。

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中国たまりをちょっとだけ加える。マジ、ほんの少し。ピッとだけ加える。

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でも、これを加えると加えないとでは、なんか、仕上がりに大きな差が出る。

で、片栗粉でとろみをつける。最後に、極々少量のごま油を加えて仕上げる。

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ごま油を入れすぎたら台無しです。それまでの苦労がぱぁーーーーやと思うわ。

完成~

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こういうのって、青菜の炒めたのとか添えることがよくあるみたいやけど、
なんか、今、野菜が高いでしょう!!特に葉もの野菜!!!だから省略だ!

で、これね

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この皮のところが、やっぱ、美味いんだ!

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皮付き豚バラブロック、今回の調理は成功したと言っていいんじゃないかな?
これはリピートしたい食材です。

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リハビリの宝永山ハイキング

先週土曜日、リハビリの為のハイキング、

今回は

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ちょっと宝永山に登ってきました。

三島駅からバスで水ヶ塚まで行って

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ハイキングスタート。そしたら台風のせいだろうけど

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林の中は倒木がいっぱい。

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須山上り1合5勺からトラバースして、幕岩上を通過して、

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四辻に到達。ここからは荒野のような

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砂漠のような

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須山口下山歩道を御殿場口2合8勺まで登り、
あとはひたすら大砂走りをとぼとぼ登りました。

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なんつー傾斜・・・

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とぼとぼ・・・

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宝永山ピークに到達!

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登りのタイムは4時間切れたけど、宝永第1火口縁経由より1時間余分にかかるね。
やっぱ、砂走りは登りにくかったです。

下りは第1火口縁から登山道を逆に下りて行きますた。
ええ。今回はフツーとは逆回りだったんです。
だって、リハビリですから。

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皮付き豚バラ蒸し

これは美味かった!

201810_KawatsukiButaBara_00_01.jpg

以前から皮付きの豚バラ肉を料理したかったのだが、
売っているのをなかなか見かけないでいたのだった。

かつて一度だけ横浜の中華街で見かけたのを衝動買い
したことはあったが、基本的に物見遊山に行くような
ところで要冷蔵・要冷凍な食材を買い求めて帰る様な
めんどくさいことはしたくないだのだ。

だったら通販という手もあるが、販売単位やら付随費用の
問題もあって、割高なものになってしまうのがアレだし。

だから、近場で日常の買い物の流れの中でパッと買えることが
重要なのだが、最近、通常の買い物ルーチンのなかで発見!

デンマーク産で冷凍なんだけど、

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皮付きの豚バラ、食遊市場の肉屋にありますた!
いやぁ~なんで今まで気がつかなかったのか不思議なんだが、
まぁ、いつまでも買えることを願うばかりだが、さて、調理。

皮付きの豚バラブロックです。

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とりあえず、なんとなく、

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素揚げしてみますた。豚バラ軟骨を炊くときの応用で。
3分割したのは、圧力鍋の大きさを考慮して。

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皮がこんがりするまで。

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こんな感じに。これを生姜、長ネギと一緒に

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圧力鍋で加圧して蒸すこと30分、

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ピンが落ちるまで放置。

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こんなの。

これでもう、とりあえず食えそうなので脂を切りつつ冷まして・・・

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適当にスライスしたのがこちらになります。

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んでね、これね、うまぁぁぁ~っ!

塩とか、辛子醤油とかで食ったのだけど、
皮がぷりんぷりんの弾力テクスチュアでぇ~、
蒸すことによって余分な脂は抜け落ちて、
意外なほどあっさり。
揚げてあるから豚臭さは飛んでいるしね。

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これはあり、リピート決定やね。

でも、残り2つは煮込んでみよう、トンポーロ~風に。
色々試したいしね。

でわまた。
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20181010 リハビリウォーキング(三島大社~発端丈山~三津浜)

網膜に穴が開いたのをレーザー光線で固定する治療から2週間が経過し、
医者の言うとおりに安静を心がけていた結果、経過観察の評価も良いようで、
ドクターストップも解除されたので、それじゃ早速リハビリとゆーわけで、
先週の日曜日に軽く歩いてきました。

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一応、まだ激しい震動は避けた方が良かろうとトレジョグは回避して、
平地ウォーキングを基本に、それだけでは物足りないのでちょっとだけ
登ろうというわけで、

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手軽に三島大社スタートで

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大場川、

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狩野川沿いに

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伊豆長岡まで行って、

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小坂みかん狩りのとこから

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ハイキングコース入り、

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発端丈山ピークから

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内浦の海岸へ下り、三津シーパラでゴールとしますた。

歩行距離は22km程度。
途中、函南の新しい道の駅と、

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伊豆長岡のマックスバリュでチンタラして
トータルで7時間かかりましたが、まぁ、まだ走らないのでタイムは度外視。
リハビリには程よい感じのウォーキングでした。体重も100kg超で絶好調!

因みに内浦と富士山を見渡すこの写真は、

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三の浦総合案内所近く、
発端丈山登山道長浜口から10分ほど登ったところにある見晴台からの眺めです。

ラ!サ!!に聖地巡礼のついでならそこまで登れば充分でしょう~

詳しいレポはヤマレコの方にうpしてあります。興味のある方はどうぞ。
>→クリックッすると別窓
でわまた。
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ホンエビの唐揚げ

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フリーザーの奥底から出てきたのさ!

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冷凍のホンエビ!
賞味期限は、な!!なんとっ!!17年6月10日!!

こんなのいつ買ったんだよっ!?って調べたら、
どうやら2017年3月18日に修善寺温泉場から戸田峠、真城山、真城峠を経て
戸田までウォーキングに行った時に戸田の漁協直売所で買い求めたものだった。
(所要時間はオール込み6時間程度で、その時のモバイル更新はこちら→クリック)

いくら冷凍でもさすがにやばくね?と、おそるおそる開けてみると

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氷詰めで冷凍されていて、これなら大丈夫なんじゃね?と

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給湯器から40度くらいの湯を出して一気にブロックをばらす!
そのあと湯から水へ切り替えて流水解凍~

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うん、どうやら無事みたいだ。

冷凍でも1年2年とおきますと、次第に水分が蒸発して劣化が進みますからね。
その点、氷漬けの冷凍は結構丈夫なようです、経験的に。
ブロックから個々にばらすときには、ぬるま湯を使うのは、これも経験的なもので、
ちんたら自然解凍や最初から最後まで流水解凍より早いし、劣化もないようです。

因みにホンエビ、標準和名はヒゲナガエビで、駿河湾の深海トロールの獲物ですね。
この辺ではポピュラーな感じです。

で、どう食うか?

エビミソの部分はさすがに不味そうなんで止めにして、
ならば上身の部分だけだけれども、刺身もちょっとはばかられるものがあるので、
じゃぁ~小エビの王道の唐揚げ!

つーわけで、片栗粉をまぶして

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揚げますた。

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こんなかんじ

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一部は殻付きのまま揚げて、殻を剥いたのと食べ比べたのですが、
殻付きの方が美味かったです。

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脚の付け根はエビミソを取り除いてから揚げました。
見た目はグログロですが、

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美味しいのはみんな知っているでしょう。

因みに、ホンエビの殻付き唐揚げをやる気になったのは、
沼津港のみなと新鮮館にある『丸勘』という店で食ったのが美味かったから。

殻剥いたのは意外とイマイチ。水っ気が出てきてじとっとしちまって。
殻付きのままで、少々水分が飛びすぎても気にせずに、
殻の揚がり具合に集中して調理するのがポイントかもしれません。
2度揚げで。

因みにその『丸勘』って、生しらす丼が500円なんですよねぇ~
しかも朝どれ限定の生しらす。
その朝に水揚げがなければ出さないという徹底ぶりが素晴らしいのです。

ただねぇ~アニメ系のもろもろが苦手な人には居心地が悪いかもですねぇ~
今やラブライバーの重要な訪問地のひとつとなっている感じ。
俺?全然へーき、つーか、楽しいし。

実は俺も寝そべり(↓こいつら)持参で記念撮影したいんだが、

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(このデカイ娘達、ゲーセンでそれぞれ300円くらいで取れてしまった。
なんか、表情がハッピーで、かなり気に入っている)

さすがに年甲斐って奴で・・・いずれやるかもしれんが・・・

そういやマンホールが新規2種類を追加して復活ですねっ!
常設は黒色バージョンで、
カラーバージョンは仲見世商店街内で、
3種類ずつローテーションとかいうことで。

来週、沼津の目医者の帰りに見てこよう、そうしよう!!

そういえば、網膜の裂孔のレーザー治療のその後は順調で、
ぼつぼつスポーツを復活させても良いと言われますた。

だからっ!明日、早速、ジムでトレーニングしてきます。

でも、あんまり頭を揺らすようなトレはダメっぽいので、
ちょっと種目は選ばなあかんでしょうが。

トレランならぬトレジョグも、もう少し先の方がいいかな?
あんなの、下りなんか頭ガンガン揺れまくりやもんなぁ~

でわまた
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栗きんとん

栗きんとんを作りますた。

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こんなの。簡単です。

栗です。

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蒸してあります。圧力鍋で20分ほど。
そのまま食ってたんですが、
ちょっと加工してみる気になったのでした。

栗は茹でても良いでしょうが、焼くのはどうかな?
水分が飛びすぎると後の加工がしにくいんじゃないかしら?

まぁ、なんしか生の栗を加熱調理するのが最初。

んで、

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半分に切ったら、中身をスプーン等でほじくり出します。

このとき注意するのは虫入りを注意深く排除することです。

栗って一袋のなかに必ず虫食いが混じっているでしょう?
で、あれは変な味がするんよ。そういうのが混じるとだいなしなんで、
半分にしたときに注意。ほじくるときに注意。
加熱前にも観察して、穴あきはほかすのは当然!

ほじくるのはひとつひとつ皿に出して、虫食い検査をしてから
ひとつのボールに移していくのがいいですね。

見た目で判らなかったら、ちょっと食えば良い。
で、変な味、虫食いの味だったらほかす。

ボールに移したら、荒く潰します。

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裏ごしではなめらかすぎるでしょう。
栗きんとんには荒く潰すのが風情があっていいでしょう。

砂糖を入れます。

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ここでは粉糖を使っていますが、

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上白糖でもグラニュー糖でも
和三盆でもまぁ、お好みで何でもええのんとちゃいますか?
黒砂糖は違う気がするけれども。

分量はお好み次第です。ま、適当に。
味見すればいい、できあがりの味を想像しながら。

火にかけて、ちょっと練るというか、混ぜるというか。

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ここでは銅のボールを使っているので、直接火にかけていますが、
ステン鍋でも、フッ素加工パンでも、まぁ、適当に。

火加減ですが、なんか小豆の餡を練るときは強火で激しく素早く
練らないとあかんそうなんですが、火ぃ~熱いのいらんし、
ただの手作りおやつなんで、ゆるぅぅ~く作りゃええと思ってるんで、
火加減は弱火から中火で、気ぃ~抜いてても焦げへん程度でやってます。

で、どの程度加熱するかなんですが、さぁ?
本職はどれくらいしてるか知らんけど、全体が熱くなって、
なんとなくぽってりして来る程度でええことにしてます。

さて、仕上げ

晒しの中央に適量をのせまして・・・

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晒しをしぼってまとめます。

この作業は晒しの布巾が一番使いよいです。
不織布タイプのキッチンペーパーでも出来ますが、あれはちょっと腰が弱い。

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こんな感じ!

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どんどん作りましょう~この作業は楽しい~

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一つ一つ形が違うのも風流です。

ま、文章にしたら長いんやけど、こんなの簡単ですから。

6個分で材料費なんか200円もしない程度でした。

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皿にのせてみたら、結構、馬子にも衣装的な何かですな。

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