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豚バラ軟骨の醤油煮込み

最近作った料理から

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豚バラ軟骨の醤油煮込みです。
中国料理でいうところの「紅焼」ってやつね。

これをブログで取り上げるのは3度目になるかと思うが、
久しぶりに作ったのでうpします。

で、

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豚バラ軟骨でおます。

これで1kgほどあるんだが、値段は500円ちょい!
なんてお手軽な値段なんでしょう~

で、調理も驚くほど簡単なんだぜ?

豚バラ軟骨を適当な大きさに切断して・・・

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大きめに切るのがポイントかと。

これを素揚げにする。

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油はあと1回使ったらほかすような油で充分。201801_BUTABARANANKOTSU_04.jpg

色づくまでカラッと揚げます。

圧力鍋に入れて、ひたひたになる量の水を入れて、塩を加える。
塩の分量は水くさくない程度の薄さ加減で。ただの下味だから。
それで満足する程度の塩加減では濃すぎます。

そして、粒胡椒、粒山椒、生姜、白ネギの青いとこなんかを入れる。

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加圧は90分。減圧は自然放置。

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ピンが落ちたら蓋を開けて、葱は取り出しておいたほうが面倒がない。

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で、寒いところで一晩放置。
この料理は冬に作った方が好都合なのは、脂を取り除くのが楽だから。
寒いところに一晩置いておくと、

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表面に浮いて溜まった脂が白く固まるので

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丸めて簡単に取り除けるのですな。

まぁ、夏なんかでも鍋ごと放り込めるような冷蔵庫でもあればいいんだが。

仕上げ

食べたい量をフライパンに入れて、煮汁も適当に入れて火にかける。

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塩、醤油、砂糖、味醂なんかで好みに味付けして適当に煮詰める。
加圧煮込みの段階で薄く下味をつけているので、
それを考慮した加減に味付けする。

煮込みのポイントはこれ

201801_BUTABARANANKOTSU_11.jpg

中国たまり醤油(老抽王)

ほんの少し入れると煮汁が漆黒の闇に包まれるのだぁ~
仕上がりの見た目も、マジ、紅焼(醤油煮込み)って感じになるし、
それに、店で食ってるような独特の風味にもなる。

で、使う量は、まじでほんの少しでいい。
小さじ1も要らない。それでは多すぎ。
ほんと、ぴっ!と垂らしたらOK。
とにかく、入れすぎんなよ。

201801_BUTABARANANKOTSU_12.jpg

好みの加減に煮込めたら、水溶き片栗粉でとろみをつけて、
ごま油を、これまたほんの少しだけ垂らす。

ここでごま油を入れすぎると、香りが支配的になりすぎて
美味しくありません。

完成~

201801_BUTABARANANKOTSU_00_01.jpg

白髪葱とかはトッピングせん方がええでしょう。
軟骨の柔らかさにシャリシャリ感は邪魔だと思う。

まぁ、青菜炒めくらいは添えたいところなんだが、
最近の青菜類の値段は、何?あれ??って感じで。

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で、これって箸で切れる程のとろとろさ加減が値打ちなんだが、
加圧煮込みが過ぎると、軟骨が煮崩れて流れて、
軟骨のあったとこが空洞になって、なんとも情けないことに。

俺の圧力鍋では90分が丁度良いというのが経験則なのです。
まぁ、その辺はカスタマイズが必要かもしれません。

でも、簡単そうでしょ?
実際、こんなの、やるかやらんかだけの差です。
圧力鍋持ってたら試してみるべき。


ところで、この豚バラ軟骨は
フリーザーの中で忘れ去られていたのが発見されたのだけれども、
この契機となったのがこれだぁ~

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お餅ですよ、鏡餅。

毎年、お正月が過ぎると妻の実家から大量に鏡餅を貰うのです。
写真のような大きさのものを筆頭に、箱にみっちりと10数kg。

それをカビさせないで長期にわたって食い続けるために
スペースを確保すべくフリーザーを引っかき回していたら
発見されたのでした。

他にもチラホラ発見されたのですが、まぁ、それはそれで、

でわまた
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テーマ : 作ってみた
ジャンル : グルメ

発端丈山ハイキング その1 沼津港から内浦まで

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もう随分と長い間、
ハイキングの記事はモバイル更新で済ませているのですが、
偶にはしっかりうpしてみるかと。

っていうか、この前の土曜日もハイキングに行ったんですが、
なんと!ケータイ忘れたんでモバイル更新できなかったとゆー。

で、先週の土曜日(20180127)は発端丈山に行きました。

雪が降ったでしょう?
天城山系も箱根も愛鷹山も下界から見ても真っ白で、
ちょっと近寄りたくねぇよなぁ~って感じだったので、
だったら海岸の低山なら雪はないやろうからいいんじゃね?

発端丈山なんか手軽でよいのだけれども、
三津からスタートではちょっとぬるすぎるので、
沼津港から内浦まで歩いてから登れば
そこそこトレーニング効果もあるんじゃねって感じでGO!

つーわけで・・・

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沼津港の『みなと新鮮館』です。
沼津駅からここまではバスに乗るつもりだったのに、
丁度空白時間に沼津駅に着いてしまったので、
結局、歩いてきたのでした。っても、ちんたら30分程度。

で、ちょっと遅いけど朝飯を食うことに・・・

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ども、ブログ主です。
53歳身長178cm体重は105kgです。
今年も体重100kg超のままで山歩きします。

で、『みなと新鮮館』にあるここ

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『丸勘』はワンコイン丼が最強のコストパフォーマンスなんです。
例えばこのマグロの剥き身と釜揚げシラスの2色丼が500円!

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三島駅前に欲しい!!

ただ、ご覧のように

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ラブライバー御用達の雰囲気が充満しているので、
抵抗感のある人はいるでしょう。

俺?

全然平気です。寧ろ楽しい~

俺等の世代はアニメと一緒に大きくなったみたいなもんやしね。
いまだに見てるアニメもあるしね。ドラマよりおもろい。

これらのポップは従業員さんの手製らしいのだけれども、
公式絵と見まごうばかりで、こんなの自在に描けたら
楽しいんだろうなぁ~と羨ましいばかり。

絵は、どんなに練習してもダメなもんはダメなんだなぁ、
俺もそんなひとりなんだが。

つーわけで、沼津港を後にしたのが時刻1000過ぎ。

そこから海岸線を内浦までちんたら歩いていくのだけれど、
沼津港からすぐの港大橋の上からは富士山が・・・

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こんな感じで素晴らし~

その後、橋を渡ったとこにあるマックスバリュで

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30分ほどチンたら、時刻1100頃にリスタート。

やがて牛臥海岸に
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御用邸の裏を経て

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しばらく嫌いな車道歩きが続きました。

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この多比第2トンネル!

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歩道が無くて凶悪だ!

でも、出口から振り返ると・・・

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???
反対車線側に斜めにつながっている歩道らしき部分が?

帰宅後調べてみると昔のトンネルが今は歩行者専用として
機能しているらしいんだが、おい!そんな案内あったか?
知らんぞ!知ってたらあんなうっとぉしい車道脇歩かへんわ!

つーわけで、歩く人は歩行者専用トンネルを探しましょう。
沼津側から見てトンネル手前を斜めに左へ兵って行けばあるようです。

で、このトンネルを抜けて浜沿いを行けば、

うるさい車道とはおさらば。

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しばらく殺風景な道を我慢して進むと向こうに

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淡島が見えてくるのでした。
いよいよ「聖地」地帯に突入であります。

淡島の駐車場・連絡船乗り場を通過して~

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尚も進むと

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『いけすや』という漁協直営の食堂~

ここは鯵丼と鯵フライがウリらしいのだけれど、
できて2年ほど経つ今でも行列必至ということで、
おそれをなした俺らはまだ入ったことがないのだった。

この干物屋さん・・・

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昔、って、20年程前なんだが、NHK教育テレビに出てたね。
社会科教育ドラマに。このまち大好きだったか、
宇宙人設定の青年が下宿している設定のやつ。
なんか覚えてて、見たら思い出して、ちょっと感激。
って、俺、教育テレビ大好きでずっと見てたからね。

それにしても・・・

三島に来てから観光客気分でこの辺りにも来たことがあるが、
ラブライブ効果はマジすげぇ~~若いのがいっぱい歩いてる。
前はもっと寂れていて、それも風情だったんだが

あ!

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ヨハネ~

聖地の桟橋

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かくいう俺も、1期2期合わせて26話全部見てしまったんやけど。
NHKBSが放送したのが決定的だったんだなぁ~

最初、痛バス、痛電車で初見したときには最近の絵柄になれなくて、
特にらんらんと輝く瞳のハイライトに違和感があったのだけれども、
馴れたらあら!かわいい~
おきにのキャラも出来ちまうもんだぜ、それがフツー

それに沼津の見慣れた景色が出てきたらキャッチィーやしね。
伊豆スカイラインの土肥駐車場が出てきたときはビビったわ。
戸田峠の曲がり方、車線がおかしいけど。

まぁ~アニメの聖地巡礼ってのも、
俳優のファンがドラマのロケ地を観光の対象にするのと同じですね。
生身の俳優もアニメのキャラも外から見ているだけの存在ですから。
2次元3次元に違いなんてねぇーだろ。

つーわけで、年甲斐もなく俺もちょっとだけキャハキャハしてしまい、
妻は呆れていたようです、はい。

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で、ヒロインの家設定の旅館の前を過ぎ、

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三津シーパラ先のトンネルを抜けると

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発端丈山登山口(長浜口)があります。

本当は、このちょっと先にある観光案内所にも行ってみたんだが、
ちょっと濃すぎで、おいらははね飛ばされました。

時刻は1425。沼津港から4時間もかかってしまった。
ちょっとチンタラしすぎました。

ここから登りです

(続く)
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テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

ブリのみぞれ煮

最近、気に入ってる料理のひとつ。

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ブリのみぞれ煮です。おろし煮ともいうのだけど
ブリの切り身をおろし大根でサッと煮たもので、

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簡単です。

材料は、ブリの切り身、出汁、おろし大根、適当な調味料

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下ごしらえ

ブリの切り身は薄く塩をして10分ほど置く。
水洗いして水気をふき取る。
この料理はおろし大根が絡むんで、
食う時に骨が見えにくくなるのだけれど、
ブリくらいのサイズになれば骨の大きさや数の観点からは、
取り除きながら食うのにあまり困難はないので、
骨は放置しておいてもいい気がします。

が、サバなんかだと下ごしらえで完璧に取り除いておかないと、
食う時にめんどくさくて泣けます。

次!
出汁は和風出汁ならなんでもいいんじゃねぇの?
昆布と削り節(鰹節でも雑節でも)でとるのは勿論、
簡単にしたけりゃぁインスタント出汁とか、
既製品めんつゆを適当に水で薄めるとか、
まぁ、個々人の意欲とか好みとかでやりゃぁいいんじゃねぇの?

大根はおろして、汁を漉し分けておきます。
汁は使うのでほかさない。

調理

ブリの切り身に小麦粉をまぶしつける。

小麦粉は・・・

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小さな食材の数切れに小麦粉をまぶしつける用途には、
これが便利で最近気に入っています。

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無駄になる分量も少なく、散らからないので気分が良いです。

ブリの両面を油でサッと揚げ焼にします。

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こんがり指向で。

焼けたらフライパンから出して、油は捨てます。

フライパンに出汁を入れて、塩、醤油、酒、味醂等で好みに味付け。
大根の絞り汁を適量入れます。

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適量って、要するに、、まぁ、適当だ適当。何度か作れば判る。

ブリの切り身を戻し入れて、おろし大根をかぶせる様にのせたら、

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蓋をして強い火でさぁ~っと加熱。

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おろし大根が熱くなったら完成。

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俺、サバで作ったんより、こっちの方が好きやわ、最近。

尚、

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この青いのは大根の若い葉っぱ。
大根を葉付きで買うとついてくるでしょ。
あれをサッと湯通しして冷水に放っておいたものです。
俺はこの若い葉っぱの部分が好きなんですよねぇ~美味いから。

こういう料理に添えると見栄えもするでしょ?


でわまた
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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

カル麺ナウ~


結局、 JR岩波駅には18時前に着いて、
腹が減ってたので、追加で2km 歩いてカル麺という ラーメン屋でラーメン食ってます

ここのトマトラーメンが大好きで、定期的に食いたくなるのです

後はバスで三島に帰ります

ほなまた
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金時山頂上ナウ~


富士山見えなくて残念!

足柄駅から2時間切れなくて残念

2時間3分どした

でわまた
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今週末も足柄駅


今日も足柄駅ナウ~

今回は足柄駅から足柄峠経由で金時山に登るです

下りは乙女峠、長尾峠を経由して、
湖尻峠からJR岩波駅まで行く予定どす

でわまた
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小田原で天丼ナウ~


結局、今日は大雄山駅15時ちょい前で終了~腹減ったし

電車で小田原まで来て、『だるま』で天丼食ってます

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矢倉岳頂上ナウ~


富士山やばいどす

でわまた
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JR足柄駅ナウ~


やっぱ、モバイル更新が続きますなぁ~

さて、今日のご予定
JR足柄駅~足柄峠~矢倉岳~大雄山駅、物足りなければ小田原駅までどす

写真は駅前にある金太郎やけど
山でこんなん出てきたら泣いて逃げるレベルやねぇ~

でわまた
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笹カレイ

京都で買ってきた笹カレイを食いました。

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標準和名はヤナギムシカレイなんだけど、
一夜干しに加工したのを特に「ササカレイ」というみたい。

って、過去に何度かブログネタにしていて、
これが3煎目になるみたいなのだけれど、
まぁ、なんしか、魚の干物では一番好きだと思う。

で、これは身が薄くて骨が細かいのが食いにくいので、
快適に食うには一手間かけることが必要。

っても・・・

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これだけ。

即ち、頭を落とすのは好みの問題なのだが、
しっぽと魚体の縁の細かいヒレは切り取る。
これは焦げるから。

で、ヒレの付け根と中骨の真上に包丁で切れ目を入れる。

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串に刺して焼く。
って、まぁ、これはガステーブルにグリルがついていたら
つかうのだけれども、うちのにはついてないからこのように。

焼けた。

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で、だな、焼く前に切り込みを入れたのはヒレを綺麗に取り除くためで、
ピッと引っ張ればスッと取れて食いやすいのですな。

ヒレをとった後で身を引っ張れば、骨もスッととれる。
前に撮った写真だけどのせとくね。

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ほらね、簡単!

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あとは食うだけ。たまらん美味いです。

まぁ、料理屋なんかやと、ここまでやって出してくれたら楽なんやけど。
骨外したあとで、魚の形に戻したりして。

そういえば、
料理を構成要素ごとに分けたのを皿の上に並べて出すのがあるけど、
あれって全てが成功するわけじゃないよなぁ。フツーに一緒に調理
したほうが美味いんじゃねぇの?って感じたこともありました。
へぇ~って思うだけで、不味いとは言わんが、それだけって感じ。

それから、
カレイの干物と言えば、デビラとかいう小型のカレイをカラカラに
乾かしたのをパリパリに揚げたのも好きやなぁ。食いたいなぁ、あれも。


***

ところで京都でショックなことがありまして、
毎回、帰省の度に錦市場に行くわけですが、
って、ここ何年かは年末は避けてますが、
今年は正月4日に行ったのです。

まぁ、気に入ってる店の殆ど全てがまだ正月休みだったのは
仕方が無いとしても、『木源』っていう塩干もの屋が
なくなっていたのがショック!!
俺はあそこで売ってる塩鯖とかコノワタとか好きで、
買って帰りたかったんです!
近くに移転でもしたのだったら行きたいのだけど、
ネット検索してもなんもわからん。

それと、京都駅八条口アバンティのブックセンターは終わった。
専門書コーナーが極悪に縮小されていて、おはなしにならない。
理系専門書なんか、え?たったこれだけ?ぽかぁ~ん・・・レベル。

ちょっと色々ショックだったのですが、

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『甘泉堂』の栗羊羹をゲットできたのは幸いでした。


でわまた
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テーマ : 美味しかった♪
ジャンル : グルメ

日守山頂上ナウ~


富士山が良く見えてます

今日はここから下ります

でわまた
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鷲頭山山頂ナウ~


今日のピークどす
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沼津~


三島に戻ってウォーキング第一段!

今日は沼津アルプス

その前にパン屋で買いもの、小麦粉背負って行きます

写真はパン屋ぢゃないけど

でわまた
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鷲峰山金胎寺ナウ~


新年初ウォーキングに和束町の鷲峰山金胎寺にきました

田舎の標高600mの山の上に
こんな立派な塔があってびっくりしますた

原山バス停から茶畑の中をちをたら登ってきました

でわまた
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