下山しました


富士宮口五合目におりました
で、バスの発車まちどす

いやぁ~
まさか5時の三島駅行きに乗れるとは思ってませんでしたわぁ~

ほなまた
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御殿場口頂上到着~


今日は2時までに着いて記録更新!

五時間半切りましたっ!

53歳105kg!かむばりますた!

でわおります
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砂走館ナウ~


ここまで3時間40分どした

雨が降ったり止んだりで、ガスガスまっ白どした

でわまた
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今日も富士登山~


今日は御殿場口から登ります

でわまた
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三島駅行きバス車中ナウ~


なんかバスが富士宮口五合目を出た時は立ち客もいる程のびっちり具合だったのが、
水ヶ塚でどばぁ~と下りて、ガラ空きになりました

今日は富士宮口五合目スタートから雨にやられ、プリンスで御殿場口にトラバース後は雨はあがり、
頂上のコンディションも良好だったのが、
下山途中、長田尾根の碑のところから砂走りプリンス分岐付近まで、
また雨にやられました

まぁ、雨具無しの濡れっ放しで平気でしたが

でわまた

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御殿場口頂上ナウ~


今日はプリンスルートで3時間35分どしたもうすぐ53歳105kg、よくやった!

と自画自賛どす

さて、お鉢巡りはしないでゆっくり下ります

でわまた
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富士山御殿場口砂走館ナウ~


今日はプリンスルートで登ってます

ここまで2時間弱でした

でわまた
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活け鮎焼いて食ってます


今日は物見遊山!

西伊豆は松崎町郊外、大沢温泉の料理屋で鮎食ってます!

美味いどす
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理想的な豚生姜焼

家で作って身内でしか食わないような料理、
即ち家庭料理なんかでも、
さて、何かを作ろうというときには、
当該料理の理想型というか、
こういう風に作りたいというところがあるはずで、

それは豚肉の生姜焼きにおいてもあてはまることで、
僕はもう随分と長い間、
理想の豚生姜焼きを追い求めていたのでありました。

なんか、料理番組を見ていると、

下味を付けない豚肉をいきなりフライパンで焼きはじめ、
肉の焼き色もまだまだ、まだピンク色の残っているようなところへ
生姜醤油をじゃぁーーと入れて煎りつける・・・・

というようなものも生姜焼きとして認められているようなのですが、
俺的には勘弁して欲しいです。

僕の理想の豚生姜焼きは、

表面はカラッと焼けていて、肉汁がぼたぼた出ておらず、
味は中までしっかりと染み込んでいること。

そのような感じのものを作りたかったのですが、
味を中まで染み込ませるには生姜醤油につけ込むのだけれども、
そしたら焼いている途中に肉から汁がダバダバ出てきて、
表面がカラッとした焼き上がりにならんのです。

ところが、最近、ちょっと試してみた方法で、
いきなりファイナルアンサーに到達してしまいそうでした。

201707_GingerPork_00_01.jpg

結構良い感じの表面であります。

なんといっても・・・

201707_GingerPork_00_02.jpg

食べた後のお皿には肉汁がぼたぼたしていないのがいいんです。

で、その方法は、なんでもないことで

201707_GingerPork_01.jpg

こんな風にキッチンペーパーを介して豚肉を漬け込むことだったのです。
使うのはリード等の不織布がいいです。

漬け込むことで中まで味が染み込むのは当然で、

201707_GingerPork_02.jpg

このように不織布に直接触れていない肉は元の色のままですが、
意外にも味はきちんと染み込んでいるとゆー

だいたい12時間から24時間は漬けています。
生姜焼きに関しては甘めよりも醤油勝ちな加減が好きです。
ニンニクをほのかに香らせるのも定番。

それでこの方法で漬け込むと、
焼いている途中から肉汁がどばどば出てきて「焼」ではなく「煮」に
なってしまうようなことは避けられるようです。

で、

201707_GingerPork_03.jpg

グリルパンで焼けば更にOKOK。

因みに使う肉、僕としては肩ロースに限ります。
肩ロースは入り組んだ筋が面倒なのですが、
そこは細かい筋切りで乗り切るだけです。

でわまた
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テーマ : おうちごはん
ジャンル : グルメ

ぶな小屋歩道から天城縦走路へ

201706_bunakoyahodou_10.jpg

めちゃ間延びしたけれども、続けます。

これは20170603に東伊豆海海岸は伊豆急片瀬白田駅から
シラヌタの池までモリアオガエルに会いに行った帰り、
駅に帰るだけだとつまらんので遠回りして帰ろうと、
オバケ杉を通過して奈良本林道に到達したところからでした。

ところで伊豆の山を方々歩いておりますと、
「○○歩道」と記された手作り感溢れる標識を見かけます。
その多くは山仕事用の作業道らしいのですが、
そのもとは古道、昔の生活道だったりするそうです。

そして、その殆ど全ては一般のハイキングルートではなくて、
道迷い、滑落、歩行困難、全て自力でなんとかしましょうという
自己責任ルートですな。だから詳しく書きません。

ご利用は自己責任でよろしく。俺は知らん。

そういえば伊豆のこういうマイナーコースを精力的に
取り上げているサイトがあって、絵地図もあって解説も詳しいのですが、
情報がかなり古く、しかも最近はまったく更新されていないようなので、
かなり残念です。


で、「ぶな小屋歩道」なんですが、
これは2010年に上から下りているので(→過去ログ参照)、
今回は逆に林道から稜線に登ってみようというわけです。

さて

オバケ杉から林道へ登ったら左へ。

201706_bunakoyahodou_01.jpg

しばらくだらだらと緩い上りがひたすら続いて、
林道が小岳から続いている尾根を跨いだら今度は下り。

201706_bunakoyahodou_02.jpg

橋の手前に「ぶな小屋歩道」の標識があります。

201706_bunakoyahodou_03.jpg

時刻は1307。

上り初めてすぐに

201706_bunakoyahodou_04.jpg

大きく歩道が流されていました。

201706_bunakoyahodou_05.jpg

小岳の稜線から下りている小さな沢が歩道をズタズタにしてたのです。

201706_bunakoyahodou_06.jpg

それでも所々にあるマークを頼りに踏み跡を探し乍ら進んだものの、

201706_bunakoyahodou_07.jpg

途中で沢を渡らねばならないところを登りすぎてしまい

「えーーーわけわかんねぇ~」ってところで前回のGPSログを見て
登りすぎたことに気がついてヤレヤレ・・・

201706_bunakoyahodou_08.jpg

ログなかったらわからんかったかも。

沢を渡って回り込んだら、

201706_bunakoyahodou_09.jpg

巻き道は意外にも健全に保たれていて、
その先には放置された山葵田が

201706_bunakoyahodou_10.jpg

もうね、こんな山中に石を組んで山葵田にしていたなんてね、
すげぇ~としかいいようがない。

これがいつの時代のもので、どうやって手入れして収穫していたのか。
興味津々なのだけれども、まぁ、わからんのだろうなぁ。

で、更にこの山葵田を越えて登っていくのだけれども、
向こうの斜面は激しく崩落していて、
これは濡れてもしゃぁないから山葵田跡の中を登るかなぁ?

201706_bunakoyahodou_11.jpg

前に下りたときはどうしたのだったか忘れた。
たぶん、こんな崩落はなかったはずだし。

それでもちょっと崩落箇所に行ってみたら、
なんだ、すっかり安定していて簡単じゃん!
濡れずにOK。

それにしても

201706_bunakoyahodou_12.jpg

この緑のすがすがしさはどうでしょう?

山葵田を登れば、その先はなだらかな斜面なんで、

201706_bunakoyahodou_13.jpg

どこをどう登っても天城縦走路に出る筈なんだが・・・・

201706_bunakoyahodou_14.jpg

出ました、縦走路です。

でも、どこでルートをロストしたのやら?
予定していた戸塚峠より100mほど東に出たのでした。

201706_bunakoyahodou_15.jpg

まぁ、登れたからいいけど。

時刻は1412。

さて、この先、どうするか?

八丁池口バス停まで昭文社山地図のコースタイムは145分で、
修善寺駅行き最終バスの発車時刻は1542なんで残り90分。

このまま戸塚峠から皮子平へ下りて林道を筏場まで行けば
19時過ぎまで修善寺駅行きのバスがあるのだけれども、
この先、八丁池迄は何度も歩いてるし、
フラットから下り基調なんだから、
まぁ、間に合うんじゃね?って感じで、

201706_AmagiJuusouro_01.jpg

トレランならぬトレジョグで八丁池口バス停へ向かいました。
ちょっと走りにくいところもあるのだけれども、

201706_AmagiJuusouro_02.jpg

トレジョグ!

201706_AmagiJuusouro_03.jpg

201706_AmagiJuusouro_04.jpg

201706_AmagiJuusouro_05.jpg

八丁池到着は1458。バス時刻まであと44分。
バス停からここまで走らずに登ってくるのに過去実績で1時間は
かからないのと、残りは下り基調だから、まぁ、勝ちじゃね?

201706_AmagiJuusouro_06.jpg

と思ってたのに、妻はまだしっかりジョギングモードだったので、

201706_AmagiJuusouro_07.jpg

一度気が抜けたおいらはついていくのがきつかったです。

201706_AmagiJuusouro_08.jpg

到着~っ!!

201706_AmagiJuusouro_09.jpg

バス停到着は1535。あんまり余裕でもなかったです。

201706_AmagiJuusouro_10.jpg

あとはバスに乗って修善寺駅から三島へイズパコで終了~。

山中に放置された山葵田の水がキラキラしていたのが印象的でしたが、
まぁ、もうあのルートを使うことはないかなと思いました。
更に崩落を重ねそうで、補修する人もなさそうだし。

やがてあの歩道も山葵田も自然に帰っていくのでしょう。
中伊豆と海岸を結んでいたいくつもの峠道が
そのように消えていったんでしょうなぁ~


でわまた。
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テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

三島駅行きバス車中ナウ


なんか予定より水ヶ塚到着が一時間ほど早く、一本早いのにのれますた

でわまた
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双子山


兄の裏を通過ちう~
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御中道~


もうすぐ御殿場口六合目どす
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須走口五合目でコーラ飲んでます


うまぁ~っ!

さて、今日はこのあと六合目まで登り、
御中道経由で御殿場口、水ヶ塚がゴールどす

でわ
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もうすぐ須走口五合目ナウ~


御殿場口五合目から斜めに登ってきますた
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御殿場口五合目なう


ちょっと行ってくるです

って、今日は頂上にわ行かないけと
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寿司屋で晩飯ナウ~


なんか妹が帰る途中に三島寄ったので、
お寿司屋で晩飯食ってます

明日も富士山行くつもりやねんけどなぁ~

でわまた
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下山しました


バスがまだこの時間までないので、
登山道をちんたら下りてきますた

下山道を使うと着くのが早すぎたんです

でわ乙どした!
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富士山須走口頂上ナウ~


今日は四時間四十分でした

風が強いのでお鉢巡りしないで下ります

でわ!
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須走口五合目ナウ~


今日は富士山にちょっと登ってくるどす

でわ!
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