田子の浦漁港


最近、シラスが豊漁ということで、釜あげ買いにきたついでに食ってます

やっぱ、生シラスは朝穫れのんをせめて昼に食うのが最強です

生シラスの食感が異次元どす
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ラムのフリカッセ(的ななにか)

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先日のちょっとハードな山歩き(片瀬白田駅~天城山縦走~筏場)の翌日、
先日の山歩きが実はちょっとハードではなくて、結構ハードだったみたいで、
なんかもう、買い物も外食も面倒なので、フリーザーを引っかき回したら
でてきた

201604_fricassee_01.jpg

ラムの切り落とし肉でなんか作ることになりました。

解凍してみると、かなり筋が入っているので焼いて食うのは辛そうで、
だったら圧力鍋で煮込めば良いじゃない、
丁度期限やばそうな生クリームもあることだし、
あんまり聞かんけどフリカッセにでもしてみるかと。

フリカッセってのはフレンチで、軽いクリーム煮込みとでもいうのか、
鶏やら甲殻類でやることが多いみたいなのだが、
まぁ、ラムでも出来るんじゃないかと、次のように作ってみた。

ラム肉に塩胡椒をする。

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しばらく置いたあとで小麦粉を振りかけ…

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満遍なくまぶしておく。

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圧力鍋に玉葱をバターでしんなりするまで、
生玉葱の刺激が飛ぶまで炒める。

ラム肉を焼く。

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カレーを作るときもそうなのですが、
炒めるんじゃなくって、焼くという意識で臨んだ方が良いです。
ひとつひとつ、焼き色を確認しながら焼く。

焼けたものから鍋の中に入れていく。

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白ワインを注ぎいれる。

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あんまり汁気は多くしない。とりあえず塩で味付け。薄めに!これ肝要。

蓋をして、加圧20分。ピンが落ちるまで放置して減圧。

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添えもんを作る。

ガルニは、本当はマッシュルームが気分なんだが、
冷蔵庫にはエノキしかなかったんだよ。

で、エノキを焼く。塩をパラパラ。

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石突きを切り落としたのをそのまま放り込んで焼いていく。

色よく焼けるまで弱火で焼いていきます。蓋をしないで水分を飛ばしながら。
上下を返すが、決してかき混ぜない。

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焼肉の時に鉄板の隅っこでカリカリになってしまったエノキって、
実は美味しいですよね?味が凝縮して。

アレを積極的に作っている訳です。

時間は15分くらいかかりますけどね。

仕上げます。

減圧した鍋を弱火にかけて、生クリームを注ぎ、軽く煮る。

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味見をして、塩気が足りなければ調整する。
塩気が強すぎたら、ま、反省しながら食うんですな。

皿に盛って、エノキを添えて完成。

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まぁ、とっさで適当に作ったにしては意外に美味かったです。

ちょっとカレー粉をふって食ったら、かなりいけました。

酒、ほんまは白ワイン、出来ればシャンパーニュが欲しいのだけれども…

201604_fricassee_00_03.jpg

前晩の赤ワインの残りを飲んどきました。

翌日、鍋に残ったのに積極的にカレー粉を放り込んで、
更に白飯入れて、リゾット的な何かにして食いました。
写真はないけど、じつはそれが一番美味かったかもしれん。



ところで、先日の山歩き2発、必ずまとめるんで待ってて下さい。

でわ!

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わさびソフト


道の駅天城越えでわさびソフト食ってます

後はバスで帰ります
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バス待ち中


まぁ、古道探検は失敗だったけど、
林道経由で与市坂まで行けたのでよしとしましょう

んで、新規のパン屋でパン買って、バス待ち中なのどす
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敗走中~


なんやかんやで、林道へエスケープしますた

今日の探検は失敗です
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八丁池


今日は殆ど物見遊山モードです
八丁池口までバスやでたし

でも、これからプチ探検モードどす
与市坂へ続くという古い道を探して下ります
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筏場バス停


バス待ち中です

最終に間に合ってよかったどす
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萬三郎頂上


1515 萬三郎頂上到着すますた!

予定通りに筏場に下ります
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萬二郎頂上


到着すますた!

片瀬白田から、約五時間かかりました
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稜線


萬二郎へ続く稜線に出ました
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しらぬた林道


片瀬白田からしらぬたの池まで。
そのあと、池の裏から延びる古い遊歩道跡を林道まで登ってきますた
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片瀬白田~


今日はちょっとだけハードに山歩きどす

片瀬白田から天城山を越えて中伊豆の筏場を目指します
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主夫的昼飯 GIGABIGMAC (チャルガ ソコロフのバッハ)

今日、イトーヨーカドーで富士川の「小まんじゅう」の
販売があるというので、お昼前に行ったんです。

んで、丁度、昼に何を食うかなと考えてたのですが、
久しぶりにマクドでも食うかと。

僕は2ヶ月に1回くらいマクドを食いたくなるんですが、
食うときはダブルクォーターパウンダーと決まってます。

が、今丁度、マクドではギガビッグマックという企画を
やっているのを思い出し、偶には気分を変えてということで、

201604_GIGABIGMAC_01.jpg

お持ち帰りしたのでした!

ええ…

アラフィフのオッサンひとりでマクドで食ってられるか!!
と思ってしまう今日この頃。
御殿場のジムの帰りに偶に食うとき以外はお持ち帰りです。
ぬるくなってしまったのも結構好きなんです。
はい。

さてさて…

201604_GIGABIGMAC_02.jpg

ギガはパティが4枚だが、
これはフツーサイズの2.8倍に相当するらしい。

こういうのは腹が減っているときにドライブ感を伴って
バクバク食うのが美味いんです。

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味はフツーだ。
マクド以上でもマクド以下でも無い。
でも、それでいいんだよっ!!!

結構、フツーにあっさり食えたので安心。
俺もまだまだ大丈夫そうだぜ!

因みに公式サイトによると蛋白質は1個で60g超!!
すばらしーーーーー
カロリーは1個でまさかの1000kcal超え!!

い、いいんだよっ!!!
明日は久しぶりにちょっぴりハードな山歩きの予定なんだよ!
そのためのローディングなんだよっ!

***

さて、今日もyoutubeで所謂「ワールドミュージック」聴いてます。

ブルガリアのチャルガから、最近、気に入ってるのを紹介してみたいんだけど、
リンク張るのは色々面倒なんで、アーティスト-曲名だけ貼ってみます。

本来はキリル文字なんだけど、フツーのアルファベットで出しときます。

  GALENA - EDNA ZHENA

ちょっと映画っぽい作りのPV。エロさはランジェリー広告レベル。
俺はこのガレーナの声が一番好きかな。

  ANDREA - POLUDEI

ゴージャス。大してエロくないです。ランジェリーグラビアレベル。

アンドレアというと、ちょっと古いけど、次が大好き。

  ANDREA - DOKRAI

エロイアングラ劇場っぽい雰囲気。ねずみ男達がたまらんわーーー。


  FIKI & AZIS - BLOKIRAN

二人のガチムチ野郎がどつきあいしているPV。顔が濃い!髭も濃い!!!
かっこええわぁ~
どこかの蚊とんぼみたいなひょろい兄ちゃんタレントとは大違いやわぁ~


因みに、DOKRAIでアンドレアの後で妖しく絡んでいるのが
BLOKIRANで胸にタトゥー入れてるAZISアニキと同一人物です。
すげぇ~


でも、あれですねぇ。
ブルガリアの今現在の流行歌謡をリアルタイムで聴いていて、
なんか鼻歌しちゃってるなんていうのは、すげぇ時代だと思います。


ブルガリア以外ではロシアも結構聴いてます。

音楽的には、あんまり民族的要素を感じないのですが、
ロシア語には昔から憧れがあるんですよねーー

色々聴いていますが、NYUSHAという女性シンガーのをよく流しています。
この人のPV,ダンスも良いです。

ああーーーっと。

ロシアと云えばソコロフのバッハも聴いてます。

このソコロフというピアニストのことは全然知らなかったのですが、
youtubeで観て以来、おきになのです。

BWV904を聴けるのがラッキーでした。

昔、某所である人が生で弾いているのを聴いて、ずっと好きな曲なんです。
俺自身、弾く練習も結構長い間しているんですが、全然進まんです。
フーガなんかにたどり着けるかどうか…
因みに弾けるようになりたい永遠の憧れ曲はトッカータのハ短調です。


でも、この曲はあんまり録音無いみたいで、
僕はブレンデルのを持ってたんですが、あんまり好みの演奏ではなかったんですよ。
このソコロフの演奏は結構好みです。

BWV904に限らず、昔なら入ったCDを見つけられなかったら聴けなかった
バッハのマイナーな鍵盤曲も、youtubeでは色々聴けるんですよねぇ~
プロ・アマにこだわりがなければ、ほんと色々聴けちゃう。

いや、ほんと、すげぇ時代になりました。

こういうのがずっと続いて欲しいです。
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紅ほっぺ(いちご)のババロア

久々のおっさんの手作りスゥイーツ!!!

201604_Benihoppe_babaroi_00_01.jpg

この辺りはイチゴの大産地で、
いつでも結構フツーにイチゴがあるのですが、
4月に入ってイチゴの値段もかなり下がってきました。

今回買ったこれは

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紅ほっぺ一箱4パック入りで1000円でした。
色も良いし紅ほっぺ好きの僕としては、かなり大満足でした。

で、安くなったこのイチゴを材料に何かスイーツでも作るかと、
ババロアを作ったので晒してみます。
これは、去年何度か作って、レシピとして確立したものです。

まず、イチゴは2パックを使いました。
ヘタを切り捨て、つまみ食いしつつ水を一つ一つ拭いて計ったら
だいたい400gでした。

鍋に入れたイチゴに…

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グラニュー糖100gを入れて満遍なくまぶします。

これをしばらく放置します。

最低、イチゴから水気がにじみ出てしっとりするまで。
イチゴジャムを作るときの要領ですね。
僕は冷蔵庫で一晩置きました。

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これを…

201604_Benihoppe_babaroi_04.jpg

サッと炊きます。わぁーと全体が沸いたら終了。

ところで、イチゴのババロアのレシピには生のイチゴを使うのも
あるのですが、僕はちょっと火を入れた方が良いと思ってます。

まず、生のイチゴを使うとちょっと青臭い部分を感じます。
フレッシュのイチゴジュースを飲むと感じませんか?青臭さ。
サッと加熱して作る方が美味しいと僕は思っています。

次に、ちょっと火を入れた方が色が冴えます。
更に、火を入れると殺菌になりますしね。

以上の理由から、僕はイチゴババロアのイチゴを加熱します。

加熱後は直ちに鍋ごと水に浸けて速やかに冷まします。

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本当は氷水が相応しいのですが、無いっ!!!
うちのフリーザーの製氷スペースは食材で埋まってるんだよ!
冷やすぐらいのことに氷を買うのは馬鹿馬鹿しいんだよ!

という理由で、ただの水です。はい。
あら熱が取れるまで、ぐるぐる鍋を揺らし続けました。

牛乳200mlにゼラチン(ゼライス)10gを振り入れて、

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しばらく放置してゼラチンがふやけたら加熱。
沸く直前まで加熱したら、火から外して冷まします。

ゼラチンの分量はイチゴを全量水分と考え、
そこへ加える牛乳の量から割り出しました。

あとで牛乳を200ml加えるのですが、ということは
ざっくり600mlで、それを固めるためのゼラチンの量は?
って感じ。他社のゼラチンや板ゼラチンの場合は、
製品添付の説明書きから量を決めてください。

卵黄2個に砂糖をちょっとだけいれて溶きほぐし、
ゼラチンを溶かしてあら熱がとれるまで冷ました
牛乳をむら無く混ぜます。

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漉した方が良いです。

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サッと加熱したイチゴをハンドミキサーで潰します。

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このハンドミキサー、うちのは『マルチクイック』ですが、
本当に重宝しています。特に量が少ないときなんか、
本式のブレンダー(日本的にはミキサーというべきか)で
処理するのは減耗も大きいし、後始末も面倒ですが、
ハンディタイプだと突っ込めば良いだけなので楽です。

勿論、ハンディタイプには向かないあるのは当然なので、
要は使い分けなんですが、イチゴや果物のコンポートを
少量ペーストにする程度なら、これで充分です。

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良い色ですね~

201604_Benihoppe_babaroi_11.jpg

一部をソース用に取り分けておきます。

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ブリのしょっつる焼


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割と良い感じのブリの切り身があったので買いました。

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血合いの色とか気に入らんが、まぁ、家庭料理やしね。

んで、こういうの、下ごしらえとして

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内側の胆汁で染まって黄色くなっているところは
取り去ってしまわないと苦くて不味いです。
これ、かなり重要なポイントかと。

ついでに、腹腔内部の膜も取ってしまいましょう。

使うのはハサミで包丁でも、どちらでもええやん。
割烹の板前がハサミ使ってたら興ざめやけど、家庭なんやし。

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で、しょっつるを適当に酒で割ったものに…

201604_Buri_syioxtuturu_04.jpg

適当な時間漬け込む。

こういう風に、バットに大きいラップフィルムを敷いたので
包むようにして漬けると色々楽ちんです。

ここにしょっつるは、代わりにいしるでもナンプラーでも
ニョクマムでもいいし、或いは蝦醤やカピを酒で溶いたもの
でもいいんじゃないかな。まぁ、なんしか魚醤的な何か。

時間も濃い濃い目のものを短時間にして、周りについた
濃い味で全体を食うか、或いは薄めの味で長時間漬けて
味を内部まで染み渡らせて食うか、まぁ、好みじゃないかな。

でも、前者の食い方は、より鮮度の良い材料にこそ
相応しい気がしないでもない。

この後、汁気を切って焼くのだけれども…

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久しぶりに串でも打ってみたけど…
実は最近、魚を直火で焼いて食おうという気力があまりないのです。

前に使っていたガステーブル、伝説の名器『RTS-2CT』がぶっ壊れて、
後継機に買ったものは火の有効口径が狭くて、しかも内炎式だから、
中央部の火力が弱いのです。なんか上手く焼けない。

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だから、位置を変え変え、つきっきりで焼かねばならん。

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こういうときはアルミホイルでで上を覆うと熱効率が良いですね。

でも、まぁ、

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こういう焼き色は直火ならではなんですよねぇ。

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鉄鍋にクッキングシートではこうは焼けません。

やっぱ、電気式のフィッシュロースターを買うかなぁと、
もうかなり前から思い続けています。

以上
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三島スカイウォークへウォーキング

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去年の12月に三島に新しく出来た『三島スカイウォーク』へ
行ってきたので、ちょっとレポしてみます。

この『三島スカイウォーク』というのは地元企業が建造した
観光用の吊り橋で、場所は国道1号線沿い、
旧東海道の笹原集落のちょっと先にあります。

三島の市街地からはクルマで…さぁ?
うちにはクルマが無いので所要時間は知らないなぁ~
俺は運転するのが面倒だし、妻は免許すら持ってないとゆ~。

だから、歩いて行くしかないのです~

バス?

東海バスでは新しく停留所を設けたようですが、
そっちも使う気はありません~混みそうだし嫌だ。

で、ある休日の朝、
ちょっと遅い目に起きてみると結構良い天気で、
富士山も見えている。
今から山へ行くには遅すぎるけど、
吊り橋へ行くには良い機会と云うことでウォーキング決定!

ま、近隣ウォーキング、たいそうな準備も要らないので、
適当に出発したのでした。

で、箱根方面へ向かうときの通例で、起算点は加茂川町のファミマです。

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本当は三嶋大社が起算点としては相応しいのだけれども、
うちからは引き返す形になるのであほらしいんです。

時刻は1156。
まぁ、2時間はかからないんじゃないかと予想。

とりあえず、国道1号を目指すべく…

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「五十路大橋」を渡って、ちょっと行くと国道1号沿いの松並木に出ます。

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富士山が見えています。
吊り橋まで富士山が見えたままでいて欲しい~

ここのちょっと先の伊豆縦貫道のところの信号を渡って左へ入ると…

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国道とオサラバ。
あんまりクルマの通らない静かな舗装道路歩きとなります。

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一応、この道は旧東海道ということで、

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所々に古い坂と石畳が残されています。

最初の名のある坂は「臼転坂」というそうです。

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まぁ、どぉ~ということのない坂で、
すぐに終了して、元の道に合流します。

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次の信号機のところは左です。

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このコンクリの階段、風情も何もないけど

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「題目坂」と名前が付いている。

ここを登ると小学校の裏に出て、

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結局、元の舗装道路へ復帰するのです。

201604_mishimaSKYW_12.jpg

このへんでだいたい1時間です。

ゴルフ場の案内看板のところを渡ると

左前方にちょこっと坂道が見えてきますが…

201604_mishimaSKYW_13.jpg

へへへ~
ここが本日のメイン!「こわめし坂」となります。

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