エビとアスパラガスの炒めもん

アスパラガスが出回ってきたので、これ!


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定番ですな。簡単で美味いし。
変なエビやアスパラに当たらない限り、間違いない。

アスパラガスは鮮度の良いものを選ぶのが肝要で、スーパーで
売ってるのをみたら、むんずとつかんで下の方の切り口を見る。
切り口がスカッ!と綺麗でみずみずしかったらまず大丈夫。
多少は乾いていても、縦の皺が本体に入ってなければまぁまぁ。
切り口が乾いていたり、ぐずぐずになっていて、本体に縦皺が
走っていたら、買わない。でも、そういうのが結構ある。
それと、やっぱ、アスパラは太い方が美味い。

エビは、例の片栗粉で洗う方法で。
塩で下味を付けたら卵白を揉み込んで、水溶き片栗の沈殿した
のを絡めて、冷蔵庫で休ませておく。

それから、これはエビとアスパラを別々に加熱して、最後に
合わせるというのがよくて、エビを炒めているところにアス
パラを入れたり、アスパラを炒めているところにエビを入れ
ては、どちらも不幸になると思われる。

だから、二口コンロで、片方でエビをエビマヨのエビの要領で
揚げて、片方でアスパラを炒める。
両者のタイミングを合わせて火が通ったところでどこかに取り
出しておいて、別の鍋にネギと生姜をちょいと炒めて香りが
出たところにエビとアスパラを入れてしゃかしゃかしゃかっと
香りを絡めたら、少量のスープと醤油と紹興酒で薄味に調味。
最後に水溶き片栗粉でとろみを付けて完成。

ってな感じで作っているが、これで特に問題は感じない。

あぁ~エビとアスパラの両方を油通しする方法もある筈だが、
僕はアスパラを深い目に炒めて、いや、「炒める」というよりは
寧ろ「焼いて」水分を飛ばす方が好きやな。だから、アスパラに
ちょっとだけ焦げ目が付いている。

それから、太いアスパラの下の方は皮が固くて筋っぽいので
皮をむかねばならないのだが、僕はかつらむきの要領でくるりと
剥いている。ピーラーはむけ方が気に入らないのだ。
尤も、長いままで剥くときはピーラーを使わざるを得ない。

こんな感じ。
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秋田の関西人2008(角館)

秋田新幹線のトラブルに遭遇してしまい、
角館に到着したのは14時を過ぎた頃であった。

予想だにしなかった昼飯食いっぱぐれの危機!

角館は、それなりに観光地のようなのだが、
観光客の少ない冬の北東北の半端な昼下がりに
観光客がふらりと入って昼飯を食える様な店が
あるのか不安だった。

幸い、去年に利用した『稲穂』という料亭の食堂部
『いなほ』がまだ開いていたので、これ幸いと入店して、
適当に注文して食う。
比内地鶏の料理が美味。稲庭うどんも。

メニューに載っていたマイタケやフキノトウの天麩羅は
シーズン中で且つ天然物がなければ出来ないと言われた
のだが、そうだよ!それでええの。それが正しいあり方だ。

昼飯を食い終わり、次に訪れたのが『角館の革館』
(かくのだてのかくのだて)という鞄屋。
僕は去年初めてその店のことを知ったのだが、
妻は以前からそこの鞄を愛用していたのだった。
去年、僕は小銭入れを購入した。それが使い込むほどに
肌触りが実に心地よく、もうひとつ欲しかったこともある。

鞄と財布を購入し、他には特にすることもなくなったので、
去年は出来なかった街の散策へ。
一応、去年は武家屋敷をさらぁ~と流したのだが、それだけ
ではあまり旅行をしたという気分にはならない。
やはり観光客向けではない部分を気の向くままに適当に歩いて
こその旅行だと思う。
というわけで、適当に歩いて桧木内川の河川敷へ。

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何となく、京都の鴨川を思い出させる風景である。

ところで角館は桜の名所だそうだ。

kakunodate2008_02.jpg

この川の両岸には2kmにわたりソメイヨシノが植えられているそうで、
なるほど満開時には壮観にちがいない。
だが、桜の季節の角館の混雑ぶりはとんでもないものらしく、
たぶん僕は角館の桜見物には一生行かないのではないかと思う。

河川敷から適当に歩いて街中に戻ると、なにやらレトロな
「回転展望レストラン」の様な建物が眼についたので行ってみると、
それはホテルだった。
ラッキーなことに、その一階部分がスーパーになっていたので、
これ幸いと入店。
角館でもスーパーを探して入ってみたいと思っていたのである。
だが、あまり収穫は無かったように思う。
だって、特に覚えていることが無いから。

しかし、同じ1階にあった『角館こだわり蔵』という土産物屋は
実に良かった。
所謂「土産物屋」で買いたいものが見つかるということは稀なので、
あまり期待せずに入ってみたところ、そこには土地との縁を感じる
良いものが色々と並んでいた。

後は、和菓子店で「なると餅」というのと、それから駅前で
「生もろこし」というのを購入。18時前の新幹線で帰路についた。

晩飯は新幹線の中で駅弁。

obakobentou_01.jpg

なかなか強烈な印象のパッケージなのだが、

obakobentou_02.jpg

中はどうして、これが駅弁としてはなかなか美味い。
バランスが良くて味付けもよいし、値段も950円でコスパが高い。


ところで、今回の旅行にはJR東日本の「秋田・大館フリーきっぷ」と
いうのを使ったのだが、帰りにJR東海のエクスプレス予約で東海道
新幹線を予約して、東海道新幹線の改札前の切符受け取り機で切符を
受け取ろうとしたら、な!なんと!!!
「秋田・大館フリー切符」を受け付けてくれないじゃないか!!!
結局、いったん改札の外に出て、再入場という二度手間。
なんというセクショナリズム!
東京駅ではJR東日本とJR東海の間のセクショナリズムを感じることが
あるが、そんなの客の知ったことではないでしょうが。
あぁ~めんどくさい!

でも、秋田はいい。また行きたい。
まだ秋田の本気の冬も体験していないし。

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秋田の関西人2008(食い物編)



なんだかエントリーの旬を過ぎた感がなきにしもあらずではあるが、
まぁ、気にしない、気にしない。

というわけで、秋田で食ったもの。

1日目の昼飯には、田沢湖畔の地ビールレストラン『ORAE』。
ここは去年の旅行で利用して良かったから再訪。
レストランに醸造所が併設されていて、ビールが美味く、
料理もなかなかどうして良い感じ。
でも何よりも素晴らしいのは大きな窓からの田沢湖の景色。

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去年もこの景色が印象深くて、これをまた見たくて再訪したと
言っても過言ではない位なのだが・・・

ただ、あそこは天井が高い。音がよく響く。
偶々居合わせたどこかの初老軍団の動物園並みの騒がしさに閉口。
そういえば、行きの新幹線でもどこかの初老軍団が一升瓶を持ち
込んで大酒盛りの動物園状態であった。実に、実に忌々しい。

幸い、湖畔のレストランからは、我々よりも先に初老軍団は去り、
思い通りの静けさを享受することが出来た。
そうだよ。冬の湖畔は静寂が支配していなくてはならない。


1日目晩飯~3日目朝飯までは、ずっと鶴の湯別館山の宿にて。
ひたすら和食系だった。味や量に不満はないのだが、仮に1週間
くらい滞在したら、1度や2度は洋食系を食わしてくれるのだろうか?

3日目昼飯。

田沢湖駅前のスーパーを探検。
田沢湖駅は乳頭温泉や玉川温泉への拠点となる駅だが、駅前から
バスに乗って、帰りもバスで駅前で降りて・・・というのはつまらない。
だから、駅の手前で降りて、行きにバスの中から見えたスーパーへ。

名前を忘れたが、こちらでは見かけない菜っ葉が何種類かあった。
それから、これっ!

akita2008_hourensou.jpg

お馴染み、JA秋田おばこの萌えキャラのほうれん草。
なんか知らんが買ってしまった。妻にあきれられる。

お国柄か、山菜が色々あった。まだ冬だからか、水煮や乾物。
ただ、その殆ど全てが中国産であった。

それから、コンニャク売り場で、コンニャクの種類が多くて、
しかも白いコンニャクがやたら多いことに気がついた。
僕にとっては、コンニャクは黒い、というか色の濃いものだが、
田沢湖のスーパーにはずらずらと白いコンニャクが並んでいた。

帰宅後、ネット検索で調べてみると、東北ではコンニャクは
白いものらしい。(興味のある方はご自分でググって下さい。)

田沢湖の駅前に徒歩で、といっても至近だが、移動して物産館へ。
『田沢湖市(いち)』というところで、そこは品揃えが良い。
なんとっても、地物農産物や加工品が豊富で、地酒も色々買える。
やはり土産にはこういうものがいい。パッケージさえ変更すれば
どこの土産物としてでも売れそうな、当該土地と歴史的関連性も
土地的関連性も無くて、しかも食いもんとして何の取り柄もない
ような、そんな悲しい土産もんは要らん。

中にはそば屋もあるので、妻とはちょっと別行動で。

akita2008_tazawako_soba.jpg

比内地鶏のそばを食う。地粉の十割で、つゆは無添加。
昼飯に好適。近所に欲しい。


この後、角館へ移動して、本格的に昼飯を食う予定だったのだが・・・

新幹線が止まっていた・・・駅員の話では12時に運転再開とか言って
たのに!再開したのは13時半過ぎだった。
12時に角館に行けるバスがあったのに!やられたよ。もろに。

結局、角館に着いたのは14時過ぎなのであった。

(続く、たぶん。)
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テーマ : ご当地グルメ
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マナガツオの味噌漬け

タイムリーであることは向こうに押しやって、
引っ張り出してきてエントリーしちゃいます。

というわけで、いつぞやのマナガツオの味噌漬け。

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教科書的にはガーゼで包めということだろうが、
包んだことはない。

ちょっと戯れに・・・というか、さぼり心が出て、
皮に切れ目を入れずに焼いたら・・・

managatsuo200802_miso_02.jpg

これが食べにくい。

マナガツオの皮は結構丈夫で、それにこれくらいの
大きさになると箸ではちぎれない程度に丈夫。
だから面倒だからびろぉ~んとめくると・・・

managatsuo200802_miso_03.jpg

あら、まぁ、きれい!

因みに、マナガツオに限らず、味噌漬けの類の魚を
焼くのは、所謂「強火の遠火」というのでは駄目で、
とろ火の遠火で焼いた方がいい。
確かに、ぶりっと活かった白身の魚に串を打って
塩をバッと振り、強火の遠火で焼いたらヒレがビンと
たって皮がバリっ!とはじけて美味そう!で実際に
美味いものだが、味噌漬けはそういうものではない。

味噌漬けの魚はなんとも焦げやすいもので、だから
綺麗に焼きたければとろ火の遠火でとろとろじわじわ
焼くのが良いようだ。これで大体30分弱焼いたが、
火の入りすぎということもない。

因みに、こちらが後日のTAKE2

managatsuo200802_miso_04.jpg

やはり、切れ目は必須のようで。
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テーマ : 和食
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秋田の関西人2008(鶴の湯別館 山の宿)

どうも、温泉から帰ってから呆けておりまして・・・

という訳で、行ってきました秋田県は乳頭温泉郷。
去年は鶴の湯の本館に泊まったのだが、
今年は敢えて望んで別館山の宿に2泊連泊。

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akita2008_01.jpg

だって、本館はちょっと賑やかすぎる。

ところで、初めての宿に連泊というのはリスクが高いが、
去年泊まった本館の印象から推測するに、
屹度たぶんおそらく大丈夫だろうと思っていたのだ。
結果、それはやはり大正解で、結構な休養となった。

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温泉につかって飯。酒を飲んだら眠くなるので寝る。
眼が覚めたら温泉。もう一度寝て、起きたら朝風呂。
朝飯食ったら一休みして、また温泉・・・極楽。

よかったのは、なんといっても空いていること。
空いていても、寂れていては駄目なのは当然で、満室に
なっていても、他の宿泊客がいることを殆ど感じないと
いうのがいい。

それに料理がうまい。本館のも美味かったが、山の宿の
料理は本館より更によいかもしれない。
飯は部屋とは別の食事処で出される。
食事処には各部屋毎に囲炉裏があてがわれ、そこにおこ
された炭火で、各自が肉や魚を焼いたり

akita2008_03.jpg

汁ものの鍋を吊したりする。

akita2008_04.jpg

料理は山海のご馳走が並ぶ・・・とは言えないが、美味い。
大して美味くもないものばかり数だけは並べましたという、
よくある温泉旅館料理とは一線を画するもので、どちらかと
いえば地味な料理が並ぶのだが、地味な料理でも丁寧に作れば
好い食事になるということを再認識した。

2泊目は晩飯も朝飯も別のものを出してくれたが、まぁ、
それは当然か。

勿論、風呂もいい。
男女別の内湯が一つずつと、それから混浴露天風呂が
一つあるのだが、露天風呂の方は事実上「家族風呂」に
なっていて、使用中は中から鍵をかける。
でも、部屋数が少ないので、まぁ、大体、空いている。
お湯は本館の白湯から引っ張ってきているそうだ。
時期的に最後の雪見風呂になった。ラッキーだった。

尚、各部屋にも風呂が付いているのだが、そちらは
温泉ではない。
でも、頭や体を洗うには部屋の風呂を使う方がいい。
内湯にも露天にもシャワーもなければ洗い場もないから。

因みに、部屋の窓は二重なので暖房もよく効き快適。
そしてトイレは、これは本館もそうだったが、ウォシュレット
なので更に快適。
あんまり秘湯って感じではないが、色々と不便でなく
ては秘湯ではないという訳でもなかろうし、そもそも
秘湯だから行きたいというわけでもないので、結局、
快適なのは観光行楽物見遊山の僕には無条件に善い。
僕は「野湯」には入れそうにもない。
尚、部屋にドライヤーが設置されていることが妻には
重要だそうで。本館では部屋付きのはなかったな。

ところで、やはり東北に行くからには雪を期待していた
のだが、先月の山形に引き続いて、今回も結局、吹雪
どころか、雪なんか全然降らない。
最終日なんかスカッ!と晴れたし。

akita2008_07.jpg


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僕は晴れ男なのかもしれん。

だが、積もった雪は十分に堪能することが出来たので、
満足度は高い。

二日目の夕方に行った本館の雪も去年よりは多かったし。

akita2008_05.jpg

因みに、本館ではあの有名な露天には入っていない。
内湯の方が空いていたし。つーか、貸し切り状態。
みんな露天に入るみたいだ。
尚、妻によれば女性専用露天が復活していたそうだ。

次は秋田の食いもんのおはなしを。
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テーマ : 温泉宿
ジャンル : 旅行

おしらせ

ちょっと秋田へ温泉旅行に行ってきます。
更新再開は週明け火曜日の予定です。
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Dr.LOOSEN

久しぶりにワインを開けた。
デパ地下でパッと見て、パッと買ったやつ。

Dr.LOOSEN の 2005 Rieling Q.b.A

DrLOOSEN2005_01.jpg

さすが!凡百のKABINETが裸足で逃げ出す美味しさ。
バランスもいい。しかも値段はお買い得!

ところで、このワインは

DrLOOSEN2005_02.jpg

スクリューキャップなんやね。
開ける間際まで気がつかなかった・・・

Dr.LOOSENはドイツの超有名トップワイナリーのひとつだが、
こういうワイナリーがスクリューキャップを採用しているのは
とても画期的だと思う。
といっても、全てのクラスに採用している訳ではないらしい。

ワインとコルク、そしてスクリューキャップに関しては
愛好家の間でも色々な意見があるようだが、全てのワインが
スクリューキャップになっても、僕はかまわない。
ボルドーの5大シャトーやらDRCあたりが導入してくれたら、
一気に広がるんとちゃうか。
今更無くなる高級感でもあるまいに。
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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

朝霧放牧豚

富士山の西側の高原地帯では牧畜が盛んだそうで、
静岡ローカルの情報番組でも何度も取り上げられている。
んで、この「放牧豚」というのをローカル番組で知り、
いっぺん食ってみたいと思っていたところ、静岡市の
伊勢丹地下で売っているのを発見したので買ってみた。

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美味い豚は脂身が美味いのだが、若いとは言えない我々には
厳しそうな脂身にトンカツにするのは躊躇。
そこでグリルパンで焼いた。

コンロの左バーナーの小だけで、それも極とろ火にして、
グリルパンの中央だけを加熱し、肉は外側において、

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低い温度でじわじわ加熱していく。だいたい、30分。
片面が熱くなりすぎたと思ったら、ひっくり返しつつ。

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温度が上がると内圧が上昇し、肉汁が外へ押し出される。
要するに、中で肉汁を暴れさせないということだろう。
100℃にまで加熱しなくても、肉は食えるのだし、
低温調理の考え方で、低温で長時間加熱したら、しっとり
柔らかくジューシーに仕上がるのである。

僕がこの方法を知ったのは、だいぶ前の『専門料理』誌
だったが、この発想の調理法は、いまやだいぶ広まって
いるらしく、先日三つ星を取った東京の若手シェフも
同趣旨の方法を採用している模様~

でも、豚肉の焼いたのは、表面が香ばしく焼けた風味が
美味いので、上記の方法で焼いた後、スキレットで焼く。
ただ、中まで熱くしてしまったのでは、低温で焼いたのが
無意味になるので、高温のスキレットで一気に焼く。

houbokuton_04.jpg

試食

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ん~美味い。所謂「豚臭さ」がないし、脂身も軽やか。
まぁ、近くに売ってたら買うかなって感じ。
また買ってもよいが、やっぱ、部位は肩ロースに限る。
それも塊で500gは欲しい。
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テーマ : 焼肉・ステーキ
ジャンル : グルメ

マナガツオの幽庵焼き (BlogPet)

政の「 マナガツオの幽庵焼き 」のまねしてかいてみるね

先日の香りを焼くときは柚庵焼きは入らないでしょうとも柚のやら?
いったいどちらがいい!
何故って、散見されたの金網がなのことは料理書を焼いたタレのか!!
他に指定する料理書によって考案さ、幽庵地にあって、柚を入れないと味醂の割合が当たらないタイプの大本、僕の方が、ネット検索であるともいうと味醂の割合については使用するレシピもいうとも、是非教えていたところであって、必ずしも柚の香りを「幽庵焼き」の割合については醤油ともかけては料理の考案さ、是非教えて、散見される堅田祐安、醤油といわれる。
で日本料理書もあったものなのをしている!!
まぁ、醤油とする料理書によって割合についてはないでしょう。
なぜ「幽庵地」は元々の割合がなの考案さ、柚が多そうに見える。
しかし、状態等によって割合が香る訳で日本料理の金網がって、厳密にはマナガツオ。
更に図書館であったの中の茶人はとろ火ではわからなかったんだのやら。
しかし、「幽庵焼き」のだから「幽庵焼き」とする料理の輪切りをしてください。
だから、必ずしも柚は幽庵は料理書も変えるの料理の輪切りを入れないか?何か?何か!

*このエントリは、ブログペットの「うさぴょん」が書きました。
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